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  <title>車セレクション</title>
  <tagline></tagline> 
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  <modified>2008-07-09T13:25:11</modified>
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  <title>新型車ヴェルファイアを発売</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/b/10562021.html" /> 
  <issued>2008-06-11T20:18:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　トヨタは、アルファードをフルモデルチェンジするとともに、同時に新車名ヴェルファイアを設定し、新型『アルファード』をトヨペット店、『ヴェルファイア』（VELLFIRE）をネッツ店を通じ、5月12日から発売を開始した。<br />
　<br />
　新型車は、『威風堂々、ミニバンの頂点』をテーマに、その商品力すべてで格段に進化させ、アルファードは『上品』・『洗練』を、<br />ヴェルファイア<br />は『力強さ』・『先進的』の特徴を際立たせた外観とすることで、個性のまったく異なるクルマに仕上げられている。<br />
　<br />
　今回の設定は、新プラットフォームを採用した革新的パッケージにより、一層の室内空間の拡大と乗降性の向上を図るとともに、セカンドシートに高級感あるインテリアと大型ヘッドレスト、アームレストを備えた『エグゼティブパワーシート』、LED室内間接照明など、究極のおもてなし空間を目指した充実の装備を採用している。<br />
<br />
　また、パワートレーンの一新に加え、空力特性の改善や軽量化により、ゆとりの動力性能と大幅な燃費向上をはじめとする高い環境性能を両立。さらに、優れた操縦性・走行安定性、運転席・助手席のアクティブヘッドレストを全車標準装備するとともに、プリクラッシュセーフティシステム（ミリ波レーダー方式）を設定するなど、クラストップレベルの安全性能を実現している。<br />
<br />
　販売価格は、アルファード・ヴェルファイアともに300万〜450万円となっている。また、ウェルキャブ仕様も設定されている。なお、2.4リッターの4WD車は8月1日からの発売となる。　<br />
<br />
<br />ヴェルファイアの値引き情報<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>マツダが新型車ビアンテの価格発表＆受注開始</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/k/10562019.html" /> 
  <issued>2008-06-11T20:16:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　マツダが、2008年7月8日に発売を予定している新型ミニバン“マツダ ビアンテ”の予約受注を、5月26日に開始した。<br />
<br />
　<br />ビアンテ<br />は、2.0リッター直噴エンジンまたは2.3リッターエンジンを搭載する中型8人乗りミニバン。<br />
<br />
　個性的なデザインや優れたハンドリング・動力性能を併せ持つというマツダの自信作だ。“クリーンインテリア”と称するインテリアは、除菌処理が施されるほか、アレル物質を抑制するフィルターや消臭天井などより、清潔感ある空間が目指されるとともに、クラストップレベルの広さが目指されてもいる。<br />
<br />
　各モデルの価格は、以下のとおり。<br />
<br />
20CS（FF）：219万9000円<br />
20CS（4WD）：248万8000円<br />
20S（FF）：240万円<br />
20S（4WD）：268万9000円<br />
23S（FF）：265万円 <br />
<br />
<br />ビアンテの値引き情報<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ホンダの新型ミニバン“フリード”</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/h/10562014.html" /> 
  <issued>2008-06-11T20:11:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　本田技研工業は5月29日、新しいコンパクトミニバン“フリード”を発表。同月30日に販売を開始する。<br />
<br />
　<br />フリード<br />は、モビリオの後継とされるコンパクトミニバンだ。クルマのサイズがどんどん拡大していくなか、フリードは取り回しのしやすい5ナンバーサイズを保ちながら、最大8人が乗れる室内空間を確保することにこだわった。<br />
<br />
　ディメンションは、全長4215mm×全幅1695mm×全高1715mm。ホイールベースは2740mm。室内長はクラストップレベルの2625mmを稼ぎ出した。広さだけでなく乗降性や積載性も工夫し、左右分割式の3列目シートをワンタッチで跳ね上げて収納できるようにするなどした。後席は左右スライドドア式でステップを地上から390mmと低めに設定するし、乗降性を高めた。<br />
<br />
　シートレイアウトは、5人乗り仕様（2＋3）、7人乗り仕様（2＋2＋3）、8人乗り仕様（2＋3＋3）の3タイプを設定。１タイプで自在なアレンジをウリにするのではなく、ユーザーがライフスタイルに合った1台を選択できるようにし、無駄を省いた。<br />
<br />
　なお、シートは1列目より2列目を高く、2列目より3列目を高く配置し、居住性を高めた。<br />
<br />
　エンジンは、1.5リッターを搭載する。フィットの上級モデルにも積まれるこのエンジンは、最高出力118ps、最大トルク14.7kgmを発生。トランスミッションは、FFモデルにはCVTが、4WDモデルには5速ATが組み合わされる。燃費は、FFモデルが16.4km/L、4WDモデルは14.0km/L。<br />
<br />
　価格は、163万8000円から225万7500円まで。 <br />
<br />
<br />フリードの値引き情報<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>エアウェイブがマイナーチェンジ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/h/10530953.html" /> 
  <issued>2008-04-25T12:32:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br /><br />エアウェイブがマイナーモデルチェンジ<br /><br />
<br />
　ホンダは、エアウェイブの内外装を変更するとともに、新たにエアログレードの「ST」をタイプ設定した。価格（税込）は、1,554,000円から1,900,500円となる。<br />
<br />
　エアウェイブは、センタータンクレイアウトの採用により、ゆとりのある居住空間と広いラゲッジスペースを両立。低床フロアや多彩なシートアレンジなど、様々な生活シーンでの使い勝手の良さを実現している。<br />
<br />
●「エアウェイブ」の主な変更点<br />
<br />
　・ タイプ設定を標準グレードの「M」、スカイルーフを標準装備した「SKY」から、「M」とエアログレード「ST」の2タイプに変更。スカイルーフは全タイプにメーカーオプションとして設定 <br />
　・ Mタイプに、ドアミラーウインカーやカラードテールゲートスポイラーなどを装備した「Sパッケージ」を設定 <br />
　・ 新デザインのフロントグリル、フロントバンパーなどを採用し、よりスタイリッシュで存在感のあるフォルムを実現 <br />
　・ マイクロアンテナの採用で、全高1,530mm（FF車）、1,545mm（4WD車）に変更 <br />
　・ 内装をブラックカラーで統一し、上質な起毛トリコットの新シート表皮やシルバー加飾を施したメーター類などにより、スポーティで高品位なインテリアを演出 <br />
　・ 全タイプにテザー付フューエルキャップ、自発光メーター（イルミネーションコントロール付）、イグニションキー照明などを標準装備 <br />
　・ 新デザインの15インチアルミホイールを採用（FF車にメーカーオプション設定） <br />
<br />
●「ST」（Stylish Tourer：スタイリッシュ ツアラー）の主な特長<br />
　・ カラードロアスカート（フロント／リア）、カラードサイドシルガーニッシュ、カラードテールゲートスポイラー、フォグライトなどの採用により、精悍でスポーティなフォルムを実現 <br />
　・ 本革巻ステアリングホイール、パドルシフトなどの採用により、走りの歓びを演出 <br />
　・ ブラックの新シート表皮に、赤のダブルステッチを施すなど、スポーティなインテリア <br />
　・ 上質な音色のダブルホーンを採用 <br />
　・ ST専用ボディカラーに、新色ブリリアントオレンジ・メタリックを設定 <br />
<br />
<br />
■メーカー希望小売価格（税込）<br />
<br />
M FF　1,554,000円<br />
M 4WD　1,764,000円<br />
M Sパッケージ FF　1,585,500円<br />
M Sパッケージ 4WD　1,774,500円<br />
ST FF　1,711,500円<br />
ST 4WD　1,900,500円<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>カローラ ルミオンの特別仕様車：トヨタ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/a/10529654.html" /> 
  <issued>2008-04-23T04:21:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br /><br />トヨタ自動車、カローラ ルミオンの特別仕様車を発売<br /><br />
<br />
　トヨタ自動車は、カローラ ルミオンに特別仕様車1.5G「AEROTOURER SORA」、1.8S「AEROTOURER SORA」を設定、5月6日より発売する。なお、価格（税込）は\1,910,000から\2,310,000、発売日から8月上旬までの期間限定生産となる。<br />
<br />
　今回の特別仕様車は、今年1月に発売し、好評を博しているチョコレート色に次ぐ空をイメージした期間限定カラー「ライトブルーマイカメタリック」を採用した特別仕様車の第2弾である。<br />
<br />
　外板色に特別色を採用したほか、エアロパーツ（フロントスポイラー・サイドマッドガード・リヤバンパースポイラー・リヤルーフスポイラー）などにスーパーホワイトIIを採用し、個性際立つ2トーンカラーとすることで、爽快感と開放感を演出している。また、内装についても、センタークラスター＆シフトパネル・インパネクラスター＆スタートスイッチカバー・ドアスイッチパネル・レジスターリング（中央）にライトブルーマイカメタリック、メーター周りにスーパーホワイトIIを採用し、外装のイメージと合わせた配色としている。 <br />
<br />
<br />
【メーカー希望小売価格】 （税込） <br />
　1.5G “AEROTOURER SORA”2WD　1,910,000円<br />
　1.8S “AEROTOURER SORA”2WD　2,100,000円 <br />
　1.8S “AEROTOURER SORA”4WD　2,310,000円 <br /><br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>コルト ラリーアート バージョンR スペシャル：三菱</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/m/10529653.html" /> 
  <issued>2008-04-23T04:19:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br /><br />三菱自動車、特別仕様車「コルト ラリーアート バージョンR スペシャル」発売<br /><br />
<br />
　三菱自動車は、コルト ラリーアート バージョンRに、ボディ剛性を大幅に高める溶接技術「連続シーム溶接」を採用した特別仕様車「コルト ラリーアート バージョンR スペシャル」を設定、5月27日から全国の三菱自動車系列販売会社より発売する。価格は、2,320,500円（税込）となる。<br />
<br />
　「コルト ラリーアート バージョンR スペシャル」は、さらに卓越した操縦安定性を実現すべく、それに不可欠なボディ剛性の向上を図る、新たなボディ接合手法を採用した。それが、今回採用した「連続シーム溶接」である。この「連続シーム溶接」は、ドア開口部4箇所全てのボディパネル貼り合わせ部分の全周を、通常の自動化されたスポット溶接に加えて、熟練工の手作業による「連続シーム溶接」をその上から施したもので、ベースボディに比べ、とりわけ、縦方向の曲げ剛性で約10%向上している。これにより、スポーツドライビング時の車両のピッチング（縦揺れ）及びロール（横揺れ）が抑えられ、タイヤの接地性が向上し、ドライバーの意図に忠実なステアリングレスポンス（操舵応答性）とトラクション（駆動力）性能を実現している。<br />
<br />
<br />
■メーカー希望小売価格（税込）　\2,320,500<br /><br />
<br />
<br />
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  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>新型「ティアナ」の情報をホームページで配信：日産</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/e/10529125.html" /> 
  <issued>2008-04-22T12:00:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br /><br />新型「ティアナ」をホームページで先行一般公開<br /><br />
<br />
　日産は、6月に発表する新型「ティアナ」についての情報を、発表発売に先立ち、4月25日より同社のホームページ上で一般公開する。<br />
<br />
　「ティアナ」は2003年の発売以来、モダンリビングのような心地よいインテリアやゆとりある走りなどで、高い評価を受けている。<br />
<br />
　今回のフルモデルチェンジでは、「ティアナ」のDNAを受け継ぎながら、『おもてなし』の心に満ちあふれた明るく開放的な「室内空間」と快適な「乗り心地」を実現するモデルとなる。<br />
<br />
　尚、ホームページではエクステリア、インテリアを公開するとともに、機能、グレード、カラーバリエーションの紹介といった情報を盛り込んでいる。<br /><br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>新型ランサーエボリューション：三菱自動車</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/m/10525225.html" /> 
  <issued>2008-04-15T17:14:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br /><br />三菱、今秋中国で発売する『ランサーエボリューション』出展【北京国際自動車ショー】<br /><br />
<br />
　三菱は、4月20日より（一般公開は24日から）中国 北京の新国際展覧センターで開催される北京国際自動車ショーに、今秋より中国市場で発売するハイパフォーマンス4WDセダン『ランサーエボリューション』（日本名：ランサーエボリュ-ションX（テン））を出品する。また、同社のクルマづくりの柱である「走る歓び」と「環境への貢献」を具現化したスポーツクーペのコンセプトカー『MITSUBISHI Concept-RA』と、スポーツハッチバックのコンセプトカー『Prototype-S』をアジア初披露するほか、海外への展開も視野に入れて開発している同社の環境への取り組みのシンボル技術である新世代電気自動車『i MiEV』や、同社が中国市場で現在発売している量販車など13台を出展する。<br />
<br />
　三菱は、2008年2月29日に発表した同社の中期経営計画「ステップアップ2010」において、自動車需要の伸びが著しい中国市場を重点市場のひとつとして位置付けており、2010年までの3年間で現地生産車を含め新型車を6車種投入する予定である。<br />
<br />
　今回発表する『ランサーエボリューション』は、その第1弾となる新型車で、車両運動統合制御システム「S-AWC（Super All Wheel Control）」や、高効率トランスミッション「Twin Clutch SST（Sport Shift Transmission）」などの新技術を搭載し、「誰もが気持ちよく 安心して「高い次元の走り」を楽しめる新世代ハイパフォーマンス4WDセダン」である。昨年10月の日本での発売に続き、北米、欧州（含むロシア）、豪州市場にも展開。今回、中国市場に投入することで、世界の主要マーケットで販売されることになる。<br /><br />
<br />
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<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>クライスラーと新たなOEM契約：日産</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/e/10525194.html" /> 
  <issued>2008-04-15T16:36:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br /><br />日産とクライスラー、新たなOEM契約に合意<br /><br />
<br />
　日産とクライスラーは米国現地時間の14日（日本時間15日）、両社間のOEM供給に関する2つの新たな契約に合意したと発表した。<br />
<br />
　今回のOEM供給により、両社は製品ラインアップの拡大、およびグローバルな生産能力の活用が可能となる。日産は、クライスラーのユニークなコンセプトとデザインに基づく新型低燃費小型車を生産する。クライスラーにとって新セグメント参入となる同小型車は、日産の追浜工場（神奈川県）において生産され、北米、欧州、およびその他グローバル市場において2010年に投入される予定である。クライスラーは、日産向けにフルサイズピックアップトラックを生産する。日産のユニークなデザインをベースとした同車は、クライスラーのサルティヨ工場(メキシコ)で生産される。日産向けの生産に対応するため、クライスラーは現在同工場で生産している自社ブランド車の生産を米国のピックアップトラック生産工場に移管する。日産のピックアップトラックの販売は、2011年から北米において開始される。<br />
<br />
　日産は本年1月、クライスラーが南米市場において販売する日産「ヴァーサ セダン」をベースとした新型モデルを、2009年よりクライスラーにOEM供給することで合意しているが、両社はさらなる製品供給の機会を検討していくことについても合意している。<br /><br />
<br />
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<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>Cクラスのステーションワゴンをフルモデルチェンジ：ベンツ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/t/10521980.html" /> 
  <issued>2008-04-09T14:47:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br /><br />メルセデス・ベンツ、Cクラス ステーションワゴンをフルモデルチェンジ<br /><br />
<br />
　メルセデス・ベンツは、「メルセデス･ベンツ 新型Cクラス ステーションワゴン｣を7年ぶりにフルモデルチェンジした。価格は税込みで、\4,530,000から\10,500,000となる。<br />
<br />
　新型Cクラス ステーションワゴンのモデルラインアップは、従来モデルより出力の大幅な向上を図った1.8リッター スーパーチャージャー付直列4気筒エンジン(135ｋW/184ps､従来モデル比+15kW/21ps)を搭載した「C200 コンプレッサー ステーションワゴン」「C200 コンプレッサー ステーションワゴン エレガンス」｢C200 コンプレッサー ステーションワゴン アバンギャルド｣。さらに、2.5リッターV型6気筒エンジン搭載の「C250 ステーションワゴン エレガンス」｢C250 ステーションワゴン アバンギャルド｣となる。また、圧倒的な走行性能を誇るトップ パフォーマンスモデルとして「C63 AMG ステーションワゴン」も設定している。<br />
<br />
　外観は、従来モデルに比べテールゲートの角度を立たせたリアエンドやシャープな ラインと落ち着きのあるフォルムをもつサイドビューにより､ダイナミックかつ重厚感を感じさせるデザインとなっている。また｢アバンギャルド｣仕様はセダンと同様､フロントグリルにスリーポインテッドスターを配し､個性とダイナミズムを強調したフロントデザインを採用している。<br />
<br />
　ボディサイズは､全長+50mm、ホイールベースを45mm拡大することで室内空間のゆとりを増しながらも､全幅を1770mm（従来モデル比+40mm）に抑え、Cクラスステーションワゴンならではの取りまわしの良さを継承している。<br />
<br />
　ラゲッジルームは、このクラス最大レベルの積載容量1,465リットル（VDA測定方式による）を確保するとともに、2:1分割可倒式リアシートによってきわめて高い実用性を実現している。<br />
<br />
　走行性能面は、セダンと同様の新コンセプト「AGILITY CONTROL（アジリティ コントロール）」を採用したサスペンションや剛性を高めたボディ構造、理想的な重量バランスにより、快適性と俊敏性という相反する走りの性能を高次元に両立している。<br /><br />
<br />
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<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>カーシェアリング専用車　スイフト：スズキ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/p/10521977.html" /> 
  <issued>2008-04-09T14:45:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br /><br />スズキ、スイフト カーシェアリング専用車を設定<br /><br />
<br />
　スズキは、カーシェアリングシステム（少数の車両を多数の利用者で共同利用する仕組み）に対応した「スイフト カーシェアリング専用車」を設定、受注を開始する。<br />
<br />
　カーシェアリングシステムは、必要な時にだけ車を借りることができ、車所有者の負担を軽減するだけでなく、都市部の駐車場不足、交通渋滞の緩和などに貢献する自動車の新しい利用形態である。「スイフト カーシェアリング専用車」は、オリックス自動車株式会社（本社：東京都港区、以下オリックス自動車）が運用しているカーシェアリングシステムに対応しており、同システムを利用しているカーシェアリング事業者向けに設定した。 <br />
<br />
　「スイフト カーシェアリング専用車」は「スイフト XG」をベースに、個人認証を行うためのICカード読込装置や、管理センターと通信するための通信機を搭載している。スズキは現在、軽自動車「ワゴンＲ」、｢エブリイ｣のカーシェアリング専用車を販売しているが、利用者のニーズに幅広く対応するため小型車「スイフト」を新たに設定した。車体色には銀、赤、黒、灰の4色を設定している。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>2007年度　新車販売台数ランキング　</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/s/10519322.html" /> 
  <issued>2008-04-04T17:53:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		2007年度（2007-04〜2008-03）の年間販売台数ランキング（軽自動車を除く）が自販連から発表された。<br />
<br />
ホンダのフィットがトヨタのカローラをわずかに上回り2002年度以来、２度目の首位となった。<br />
<br />
30位まで見渡してまず気づくのは「トヨタ」の強さ。今更ながらではありますが30車種中18車種がトヨタ車です。<br />
<br />
またコンパクトカーがよく売れているのと、ミニバンが多数ランクインしている中、高級セダン「クラウン」の健闘が光ります。<br />
<br />
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<br />
<br />
2007年度販売台数ランキング<br />
１　<br />フィット<br /> 　　　ホンダ　　  148,253 <br />
２　<br />カローラ<br /> 　　　トヨタ　　  147,374 <br />
３　<br />ヴィッツ<br /> 　　　トヨタ　　  125,807 <br />
４　<br />ヴォクシー<br /> 　　トヨタ　　  78,770 <br />
５　<br />セレナ<br /> 　　　　日産 　　　 78,306 <br />
６　<br />パッソ<br /> 　　　　トヨタ　　  75,341 <br />
７　<br />デミオ<br /> 　　　　マツダ 　　 68,921 <br />
８　<br />エスティマ<br /> 　　トヨタ 　　 68,220 <br />
９　<br />ノア<br /> 　　　　　トヨタ 　　 67,086 <br />
１０　<br />ティーダ<br /> 　　日産 　　　 63,987 <br />
１１　<br />プリウス<br /> 　　トヨタ　　  61,101 <br />
１２　<br />クラウン<br /> 　　トヨタ 　　 59,738 <br />
１３　<br />ノート<br /> 　　　日産 　　　 58,410 <br />
１４　<br />ストリーム<br /> 　ホンダ 　　 55,619 <br />
１５　<br />ステップワゴン<br /> ホンダ 　 55,415 <br />
１６　スイフト 　　スズキ 　　 55,287 <br />
１７ <br />ラクティス<br /> 　トヨタ　　　 53,969 <br />
１８ <br />ウィッシュ<br /> 　トヨタ　　 　52,163 <br />
１９ マークＸ 　　トヨタ  　　　49,867 <br />
２０ <br />キューブ<br /> 　　日産  　　　　48,436 <br />
２１ <br />アルファード<br /> トヨタ  　　　48,353 <br />
２２ <br />マーチ<br /> 　　　日産  　　　　47,759 <br />
２３ <br />プレミオ<br /> 　　トヨタ 　　　 41,626 <br />
２４ ポルテ 　　　トヨタ 　　　 35,907 <br />
２５ <br />アリオン<br /> 　　トヨタ 　　　 35,693 <br />
２６ <br />レガシィ<br /> 　　富士重工  　　35,277 <br />
２７ <br />シエンタ<br /> 　　トヨタ  　　　35,223 <br />
２８ <br />ｂＢ<br /> 　　　　トヨタ　　　  34,838 <br />
２９ <br />エクストレイル<br /> 日産 　　　 34,651 <br />
３０ <br />ハリアー<br /> 　　トヨタ 　　　 34,283 <br />
<br />
<br />
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  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>2007年度の新車販売台数：三菱の軽自動車</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/m/10519320.html" /> 
  <issued>2008-04-04T17:50:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		ｅＫ　　　　　　　　　　　　　 56684 <br />
アイ　　　　　　　　　　　　　 15539 <br />
ミニカ　　　　　　　　　　　　 1250 <br />
パジェロミニ　　　　　　　　　 9194 <br />
タウンボックス　　　　　　　　 3696 <br />
<br />
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  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>2007年度の新車販売台数：ダイハツ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/q/10519319.html" /> 
  <issued>2008-04-04T17:47:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		ミラ　　　　　　　　　　　　　 88401 <br />
エッセ　　　　　　　　　　　　 34513 <br />
コペン　　　　　　　　　　　　 6014 <br />
ムーヴ　　　　　　　　　　　　 199924 <br />
タント　　　　　　　　　　　　 113509 <br />
ソニカ　　　　　　　　　　　　 6158 <br />
テリオスキッド　　　　　　　　 7645 <br />
アトレー　　　　　　　　　　　 21150 <br />
<br />
<br />
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  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>2007年度の新車販売台数：スズキ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/p/10519318.html" /> 
  <issued>2008-04-04T17:45:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		アルト　　　　　　　　　　　　 73896 <br />
<br />
Ｋｅｉ　　　　　　　　　　　　 16741<br />
<br />
セルボ　　　　　　　　　　　　 24803 <br />
<br />
ワゴンＲ　　　　　　　　　　　224082 <br />
<br />
ＭＲワゴン　　　　　　　　　　 37461 <br />
<br />
エブリイワゴン　　　　　　　　 33393 <br />
<br />
ジムニー　　　　　　　　　　　 15210 <br />
<br />
パレット　　　　　　　　　　　 22084 <br />
<br />
<br />
<br />
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  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ティーダの販売台数累計100万台を突破：日産</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/e/10519315.html" /> 
  <issued>2008-04-04T17:22:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		中国カーオブザイヤーにどの程度のステータスがあるかはともかく、中国市場で成功していることは事実のようです。<br />
<br />
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<br />
<br />
<br /><br />日産、ティーダの世界販売台数100万台達成<br /><br />
<br />
　日産は3月、同社の小型車「ティーダ」（米国およびカナダ名：Versa）の世界販売台数が、2004年9月30日の発売から3年6ヶ月で100万台を突破したと発表した。<br />
<br />
　ティーダは、2004年9月の日本市場での発売を皮切りに、05年には中国をはじめとする一般海外地域に、06年には北米市場に、07年には欧州市場にそれぞれ投入され、各市場において、従来のコンパクトカーを超えた広い室内、高品質感、低燃費等がお客様から高い評価を得ている<br />
<br />
　また、今年1月28日にマイナーチェンジした国内仕様の「ティーダ」「ティーダラティオ」の受注が、発売後約2ヶ月間で月販目標（2車種合計4,300台）に対し約2.5倍の21,540台を超え、大変好調に推移している。<br />
<br />
　一方、中国においても07年11月にマイナーチェンジした「ティーダ（中国名：騏達）」と「ティーダラティオ（中国名：頤達）」の販売が、発売後平均約12,000台/月と好調に推移している。中国の「ティーダ」は06年に「中国カー オブ ザ イヤー」を受賞するなど、中国市場においてヒット車種の一つとなっている。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>フィットが首位　クラウンがジャンプアップ　3月販売ランキング　</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/s/10519273.html" /> 
  <issued>2008-04-04T15:05:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		日本自動車販売協会連合会から3月の販売ランキングが発表された。<br />
<br />
ベスト3は前月と変わらずだが4位にクラウンが入った。<br />
<br />
コンパクトカーがランキング上位を占める中、高級セダンがこれほど売れるとはクラウンというブランドの力を見せ付けた形となっている。<br />
<br />
また決算期末ということで、各車種とも大幅に販売を増やしている。<br />
<br />
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<br />
<br />
【2008年3月の販売ランキング】<br />
<br />
1位：<br />フィット<br />　2月　15,980　→　3月　25,933<br />
2位：<br />カローラ<br />　2月　14,330　→　3月　20,580<br />
3位：<br />ヴィッツ<br />　2月　13,367　→　3月　18,243<br />
4位：<br />クラウン<br />　2月　 6,130　→　3月　12,040<br />
5位：<br />セレナ<br />　2月　8,449　→　3月　11,695<br />
6位：<br />ティーダ<br />　2月　7,359　→　3月　11,189<br />
7位：<br />ノート<br />　2月　7,399　→　3月　10,157<br />
8位：<br />パッソ<br />　2月　7,151　→　3月　9,924<br />
9位：<br />デミオ<br />　2月　6,017　→　3月　9,299<br />
10位：<br />スイフト<br />　2月　4,978　→　3月　9,280<br />
<br />
<br />
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  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ノア：トヨタ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/a/10519202.html" /> 
  <issued>2008-04-04T12:38:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		ノアの値引き幅を調べるならネットでの見積がオススメ！<br />
<br />
トヨタノアの値引き幅は時期や地域によって大きく変動することがあります。また本体価格が安くても他の経費を合わせると結局高くついてしまった、なんてこともありますので是非お住まいの地域のディーラーで見積を取って総支払額を調べてみましょう。<br />
<br />見積を取って値引き情報を調べる<br /><br /><br />
<br />
<br />
ノアの中古車購入の際の注意点<br />
<br />
ミニバンの場合車体の後部には特に注意してチェックが必要。ファミリーカーとして使われている車両が多いが傷やヘコミを見つけたら、ダメージが他の場所に波及していないか確認しておこう。ファミリーユーザーの中には日ごろの管理・整備に無頓着なユーザーもいるので整備状態にも注意してチェックしよう。 <br />
<br />『中古車選びに自信がない・忙しくて検索できない』⇒代わって探します！<br /><br /><br />
<br />
<br />
下取り・買取査定<br />
<br />
クルマを売る方法は「下取り」「買い取り」「個人売買」と大きく分けて3つある。<br />
「下取り」新しい車を買う店で査定してもらい購入代金に充てるもの。<br />
「買い取り」中古車販売店や買取専門店などで現金で買い取ってもらうもの。<br />
「個人売買」ネットオークションを使ったり、個人的なツテで購入者を探すもの。<br />
最近はメーカー系の買い取り店でも力を入れており、下取りよりも買い取り店の方が高額査定が行われることもある。 買い取り店でスムーズにクルマを売るためのポイントをいくつかあげよう。<br />
<br />
傷やヘコミはもちろん査定にマイナスの影響があるが、わざわざ修理してもその修理代金分、査定が上乗せされることは期待しにくい。どの買い取り店も独自に安価で修理するルートを持っているからだ。査定に出すために修理や補修をするよりもそのままの状態で持っていったほうが良いだろう。<br />
車検の残り期間は買い取り額に影響を与えるけれども、わざわざ車検を通してから買い取り店へ持っていっても、その分の額が上乗せされる可能性はほとんどないだろう。車検を通すよりも日ごろの整備をきちんと行い整備記録簿を保存しておくほうが高査定につながりやすい。<br />
マナーとしてお店に持っていく前に洗車はしておこう。キレイにしたからと言って査定があがる可能性は低いが汚いと査定が下がる可能性は高い。また洗車することで車を大切に扱っていると印象付けることで間接的に高査定につながる可能性もある。<br />
高く売りたいからと言ってウソをつくのはご法度。修復暦などは正直に申告しよう。相手は査定のプロですのでウソは必ずバレます。最初から本当のことを話したほうが好印象で査定UPにつながるでしょう。<br />
<br />中古車買取実績Ｎｏ．１ガリバー<br /><br /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />新型のノア値引き情報<br />	<br />ノアの情報<br />	<br />新型ノアの値引き幅<br />	<br />ノアの中古車ガイド<br />	<br />ノアの中古車買取査定<br /><br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>クラウンマジェスタ：トヨタ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/a/10519201.html" /> 
  <issued>2008-04-04T12:34:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		クラウンマジェスタの特徴<br />
<br />
V型８気筒4300ccエンジンを搭載したトヨタ店の最高峰モデル。レクサスブランドとなったセルシオからの乗り換えユーザーも多い。 4.3L V8エンジンは入念な遮音によりすぐれた静粛性を持ち、余裕のある動力性能のおかげもあり高速道路の巡航は快適。<br />
<br />
<br />
マジェスタの値引き情報<br />
<br />
ネット見積を使ってクラウンマジェスタの値引きを勝ち取る3つのコツ<br />
<br />
ライバル車の見積を使って値引きを勝ち取る<br />
クラウンマジェスタのディーラーにしてみればライバル車を購入されてしまうくらいなら、値引きをしたほうが良いと考えても不思議ではありません。トヨタクラウンマジェスタの値引きにはライバル車の見積をそろえておくと値引き交渉の際に切り札として使えるでしょう。<br />
<br />
違うディーラーの見積を使って値引きを勝ち取る<br />
2つめのコツは同じトヨタ系の違うディーラーで見積を取ることです。同じトヨタのディーラーでも経営は別の場合も多いので見積り額に差が出る場合があります。<br />
<br />
下取り車の査定見積で値引きを勝ち取る<br />
最後のコツは下取り車の査定額での見積もりです。キャンペーンなどで下取り額をアップしている場合もありますトヨタクラウンマジェスタの値引きにうまく活用しましょう。<br />
<br /><br />マジェスタの値引き情報を調べる<br /><br /><br /><br />
<br />
<br />
中古車購入時のチェック<br />
全体の様子をよく観察する　離れた場所からマジェスタ全体を観察し異常がないか確認する。<br />
外観のヘコミや傷を確認　ゴム製部品などの消耗部品の状態やエンジンオイルのシミ、汚れなどから整備状態をチェックし点検整備記録簿の確認も忘れずに。<br />
スキマの幅と色調（色艶）を比べて、周囲と色が違っていたりする場合は修復暦がある可能性がある。<br />
ドアやリアゲートなど開口部やその周囲の疲労具合<br />
床下を覗いて確認　外観はきれいに見えても床下は錆だらけなんてこともあるので必ずチェック。特に沿岸部付近で使用されていた場合は注意が必要。<br />
エンジンからの異音　アイドリングの安定感や排気ガスの色なども注意深く観察しよう。<br />
<br />カーセンサーで中古車を探す<br /><br /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />新型のクラウンマジェスタ値引き情報<br />	<br />クラウンマジェスタの情報<br />	<br />新型クラウンマジェスタの値引き幅<br />	.	<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>クラウンアスリート：トヨタ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/a/10519198.html" /> 
  <issued>2008-04-04T12:32:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		クラウンアスリートの特徴<br />
<br />
ユーザー層の若返りを狙ってスポーティな味付けをしたクラウン。<br />
<br />
<br />
クラウンアスリートの値引き情報<br />
<br />
クラウンアスリートの値引き幅を調べるならネットでの見積がオススメ！<br />
<br />
トヨタクラウンアスリートの値引き幅は時期や地域によって大きく変動することがあります。また本体価格が安くても他の経費を合わせると結局高くついてしまった、なんてこともありますので是非お住まいの地域のディーラーで見積を取って総支払額を調べてみましょう。<br />
<br />見積を取って値引き情報を調べる<br /><br /><br />
<br />
<br />
エンジン<br />
<br />
2GR-FSE<br />
アスリートの3.0Lエンジンは、3.5Lへと、さらにはストイキD-4から新燃料噴射システムD-4Sへと進化を遂げた。それは、エンジン回転数などに応じて高圧燃料をシリンダー内に噴射する「筒内直接噴射」に加え、吸気ポートに燃料を噴射する通常の「ポート噴射」を組み合わせた画期的なテクノロジー。この「筒内直接噴射」と「ポート噴射」を最適に制御することで、高い動力性能と優れた環境性能を両立。2,200r.p.m.から6,500r.p.m. までの広い回転域で最大トルクの90%以上を発生させ、低回転域から高回転域まで伸びのある加速を実現した。<br />
<br />
4GR-FSE<br />
高圧縮比により優れたエンジン効率を発揮するストイキ（ストイキオメトリー）D-4。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDualVVT-i*3（吸・排気連続可変バルブタイミング機構）やエンジン出力向上に貢献するデュアルメインマフラーを採用。追い越し加速や高速道路への進入加速時などで、力強いトルクを実感できる。<br />
6Super ECT+シーケンシャルシフトマチック<br />
<br />
ワイドレンジかつクロスレシオなギヤ比設定などにより発進加速性能、燃費を大幅に向上。滑らかな変速フィーリングを実現した。また、マニュアル感覚のシフト操作が愉しめるシーケンシャルシフトマチックも採用している。 <br />
<br />
<br />
<br />新型のクラウンアスリート値引き情報<br />	<br />クラウンアスリートの情報<br />	<br />新型クラウンアスリートの値引き幅<br />	<br />クラウンの中古車ガイド<br />	.<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>リコール：：ベンツのビアノとV350の燃料ホースに不具合</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/t/10518808.html" /> 
  <issued>2008-04-03T18:04:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br /><br />【リコール】ベンツのビアノとV350の燃料ホースに不具合<br />  <br />
  <br />
　メルセデス・ベンツ日本は、ビアノとV350の燃料ホースに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。<br />
<br />
　エンジンの燃料ホースとパイプの連結部の接続が確実に行われていないため、振動などで緩みが発生。燃料が漏れ、最悪の場合エンジンが停止するおそれがある。<br />
　<br />
　対象となるのは、平成15年11月21日〜平成18年4月11日に輸入されたビアノと、平成18年9月30日〜平成19年9月18日輸入されたV350。対象台数は合計で4186台。<br />
<br />
　メルセデス・ベンツ日本では、ホースを対策品と交換することで対応する。<br /><br />
 <br />
 <br />
 <br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ランドクルーザープラド：トヨタ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/a/10518790.html" /> 
  <issued>2008-04-03T17:27:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		ランドクルーザープラドの特徴<br />
<br />
悪路の走破性抜群、ランドクルーザーの伝統を受け継ぐ生粋のオフロードSUV。伸縮性に優れたサスペンションは路面をしっかりつかんでくれる。 V型６気筒4000ccエンジンは実用回転域のトルクが高まりゆとりのパワーをもたらしている。あくまでオフロード重視のクルマなので重いボディによる燃費の悪さや高い床への乗り降りのしにくさなど、日常の利用には向いていない。<br />
<br />
<br />
ランドクルーザー・プラドの値引き情報<br />
<br />
トヨタランドクルーザープラドの値引き幅は時期や地域によって大きく変動することがあります。また本体価格が安くても他の経費を合わせると結局高くついてしまった、なんてこともありますので是非お住まいの地域のディーラーで見積を取って総支払額を調べてみましょう。<br />
<br />プラドの値引き情報を調べる<br /><br /><br />
<br />
<br />
ランドクルーザープラドの中古車購入の際の注意点<br />
<br />
街乗りだけで使用されている車両が多いが、中にはオフロード走行をしている車両もあり車体下まわりは特に入念なチェックが必要。中古車の基本チェックはもちろんのこと、室内の汚れや損傷、臭いにも注意が必要でそれらから使用状態をしっかり推察したい。 <br />
<br />
<br />
<br />新型のランドクルーザー値引き情報<br />	<br />ランドクルーザープラドの情報<br />	<br />新型ランドクルーザーの値引き幅<br />	<br />ランドクルーザーの中古車ガイド<br />	<br />ランドクルーザープラドの中古車買取査定<br /><br />
<br />新型のランドクルーザープラド値引き情報<br />				<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>オーリス：トヨタ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/a/10518787.html" /> 
  <issued>2008-04-03T17:24:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		オーリスの特徴<br />
<br />
ヨーロッパ市場をターゲットに開発されたコンパクトカーで欧州カローラと共通のプラットフォームを採用している。この新開発のプラットフォームによりボディ剛性が高まり走行安定性が良くなった。欧州用の幅の広いデザインにより居住空間も広いが日本では３ナンバーサイズとなるため注意が必要。<br />
<br />
<br />
オーリスの値引き情報<br />
<br />
オーリスの総支払額は車両本体価格に様々な諸費用・諸経費を加算して算出されます。トヨタオーリスの車両本体価格の値引き幅だけを見ても実際に安いのかどうかの判断は出来ません。新車を安く買うためには総支払額の見積を取り、その総額が安くなるように交渉しましょう。総支払額は購入エリアや時期、その他の条件によって違ってきます。<br />
<br />
実際のオーリスの値引き幅を知る一番の方法は近くのディーラーで見積を取って総支払額を知ることです。ネットを利用すれば簡単に見積が取れますのでディーラーに行く前にまずはネットで見積を取ってみてはいかがでしょうか。<br />
<br />オーリスの値引き情報を調べる<br /><br /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />新型のオーリス値引き情報<br />	<br />オーリスの情報<br />	<br />新型オーリスの値引き幅<br />	<br />オーリスの中古車ガイド<br />	.<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ラフェスタ：日産</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/e/10518784.html" /> 
  <issued>2008-04-03T17:21:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		ラフェスタの特徴<br />
<br />
「パパ、ママ、リバティ」の後継とあって運転しやすさが特徴のミドルサイズミニバン。サイドウインドウの下端を低く抑えているので視界が良く、直線基調のボディにより四隅が把握しやすいなど取り回し性は抜群。反面、危機回避動作時に後輪が横滑りしやすいなど、走行安定性に欠けていて「走り」に関しては不満が残る。<br />
<br />
<br />
ラフェスタの値引き情報<br />
<br />
ラフェスタの値引き幅はお住まいのエリアや時期によって違います。ご自身の住んでいるエリアの今の金額を知ってこそ意味があるでしょう。<br />
<br />ラフェスタの値引き幅を調べるならネットでの見積がオススメ！<br /><br />
日産ラフェスタの値引き幅は時期や地域によって大きく変動することがあります。また本体価格が安くても他の経費を合わせると結局高くついてしまった、なんてこともありますので是非お住まいの地域のディーラーで見積を取って総支払額を調べてみましょう。<br />
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<br />
<br />
エンジン及び駆動系<br />
<br />
MR20DEエンジンやエクストロニックCVTの採用、走行抵抗の低減により、2WD車で15.0km/Lの低燃費を達成。エアコン効率を高めるなど実用域での燃費向上も図っています。<br />
<br />
MR20DEエンジン<br />
豊かな低速トルクにより、特に日常使用域で高いパフォーマンスを発揮。街中から高速道路までストレスのない力強い走りが楽しめます。<br />
<br />
エクストロニックCVT＆電動パワーアシストシフト<br />
滑らかな加速が味わえる無段変速のエクストロニックCVTを全車に採用。シフト操作も、モーターのアシストにより軽い力でスムーズに行えます。<br />
<br />
オートコントロール4WD<br />
前後トルク配分機構に、路面状況や車速に応じて後輪への最適なトルクを伝達するシステムを採用。優れた走破性、発進性とともに、小型･軽量化により燃費の向上も図りました。 <br />
<br />
<br />
<br />新型のラフェスタ値引き情報<br />		<br />新型ラフェスタの値引き幅<br />	<br />ラフェスタの中古車ガイド<br />	<br />ラフェスタの中古車買取査定<br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>リコール-MPVのパワステとAT用シフトケーブルに不具合</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/k/10518763.html" /> 
  <issued>2008-04-03T16:38:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		火災に至る可能性もあるので、速めにディーラーへ！<br />
<br />
<br />　マツダは、MPVのパワーステアリング用油圧ホースと自動変速機用シフトケーブルに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。<br />
<br />
　パワーステアリング用油圧ホースに関しては、製造工程が不適切なためホースが変形しているものがある。ハンドル操作による油圧変動で亀裂が生じ、油が漏れて排気管に付着。最悪の場合、火災に至るおそれがある。<br />
<br />
　自動変速機のシフトケーブルについては、取り回しが不適切なため、走行中の振動などでブレーキパイプと干渉。その影響からブレーキパイプの防錆塗装が剥がれてサビが発生し、ブレーキ液が漏れるおそれがある。<br />
<br />
　対象となるのは、平成17年12月15日〜平成20年3月14日に製作された5万2513台（うちシフトケーブルの不具合は305台）。<br />
<br />
　マツダでは、油圧ホースを対策品と交換するほか、ブレーキパイプの交換などで対応する。<br />
<br />【リコール】MPVのパワステとAT用シフトケーブルに不具合<br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>プレミオ：トヨタ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/a/10518606.html" /> 
  <issued>2008-04-03T10:50:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		プレミオの特徴<br />
<br />
コロナの後継に当たるミドルサイズセダンの中心車種。セダンとしての実用性を徹底的に追求していてリアシートの居住性も良好。今となっては古くなったプラットフォームは乗り心地やハンドリングなど十分とは言い難いが走行安定性などは悪くない。<br />
<br />
<br />
プレミオの値引き情報<br />
<br />
自動車ディーラーから見積を取ることが プレミオ購入の第一歩です。見積書を読めば購入時に必要な総支払額が分かりますので、それをベースに値引き交渉を進めましょう。<br />
<br />見積を取って値引き情報を調べる<br /><br /><br />
<br />
<br />
プレミオの中古車購入の際の注意点<br />
<br />
年配者を中心としたユーザー層で、定期点検整備をしっかり受けている車両は、丁寧に乗っていたと推察できる。室内がきれいな場合は、全体のコンディションも整っている可能性が高い。が、なかには点検や整備もしないで乗りっぱなしのケースもあり、記録簿と合わせて実際に各部をチェックし、車両の状態を確認しよう。<br />
<br />
<br />
 <br />新型のプレミオ値引き情報<br />	<br />プレミオの情報<br />	<br />新型プレミオの値引き幅<br />	<br />プレミオの中古車ガイド<br />	<br />プレミオの中古車買取査定<br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>セレナVSステップワゴン</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/s/10518219.html" /> 
  <issued>2008-04-02T21:00:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		1月の販売台数<br />
<br />
<br />セレナ<br />　7,061　VS　<br />ステップワゴン<br />　3,745<br />
<br />
2月の販売台数<br />
<br />
セレナ　8,449　VS　ステップワゴン　5,054<br />
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５ナンバーサイズ・ミドルサイズミニバン対決は<br />
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<br />セレナの勝利！<br /><br />
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双方とも前回フルモデルチェンジが2005年で2007年の冬にマイナーチェンジとほぼ同じタイミングでぶつけ合っている、宿命のライバルです。<br />
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モデルチェンジのタイミングに違いがないので販売台数の違いはそのまま人気の差ということでしょうか。<br />
<br />
確かに現行セレナは室内が広くファミリーユースにはもってこいの車ですね。<br />
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<br />オートバイテル・ジャパンで値引き情報を調べる<br /><br /><br />
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<br />カーセンサーで中古車を探す<br /><br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ロードスター：マツダ</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/k/10518234.html" /> 
  <issued>2008-04-02T19:22:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		ロードスターの特徴<br />
<br />
後輪駆動のレイアウトを採用しているスポーティクーペ。全長が4Mを下回るコンパクトなボディと後輪駆動の組み合わせにより、運転が楽しめる生粋のスポーツカーに仕上がっている。軽量コンパクトな車体はパワフルな重量級モデルと違い、コーナーで気軽にテクニックを活かせるので、より手軽にスポーティな走りを楽しめる。ATとMTではボディの補強に違いがあり剛性に差があるのでMTの方がハンドリングが優れている。<br />
<br />
<br />
ロードスターの値引き情報<br />
<br />
マツダロードスターの値引き幅は時期や地域によって大きく変動することがあります。また本体価格が安くても他の経費を合わせると結局高くついてしまった、なんてこともありますので是非お住まいの地域のディーラーで見積を取って総支払額を調べてみましょう。<br />
<br />ロードスターの値引き情報を調べる<br /><br /><br />
<br />
<br />
ロードスターの中古車購入の際の注意点<br />
<br />
マツダロードスターは「スポーツカー」であることに留意してチェックしよう。スポーツ走行やサーキット走行を行っている場合は車体の各部に疲労が蓄積していたり部品に負担がかかって消耗が進んでいる場合が多い。中古市場にも多く出回っている改造車については、適度な性能アップは歓迎できるとしても過度の改造や全体のバランスを崩すような部分的な改造などは避けたいところ。またオープンカーは幌のチェックが欠かせない。開閉具合や雨漏りに注意。エンジンや足回り、走行系統など出来るだけ試乗して確認しよう。 <br />
<br />
<br />カーセンサーで中古車を探す<br /><br /><br />
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<br />
NB系の概要<br />
1998年から販売されている2代目のマツダ・ロードスター。コンパクトで軽量な車体をベースに軽快な走りをもたらす走行機構、スポーティなコクピットなども含めて初代ロードスターの長所を生かして進化させたオープンスポーツカーで固定式ヘッドランプ、ややマッスルなシェイプドボディなどまぶしい印象に生まれ変わった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />新型のロードスター値引き情報<br />	<br />ロードスターの情報<br />	<br />新型ロードスターの値引き幅<br />	<br />ロードスターの中古車ガイド<br />	<br />ロードスターの中古車買取査定<br /><br />
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  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>リコール情報-BMW/F800S/F800ST及びR1200GS-A/R1200GS </title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/t/10518280.html" /> 
  <issued>2008-04-02T19:17:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		<br />ビー・エム・ダブリューは2日、自動2輪車の『F800S』および『F800ST』の燃料装置に不具合があるとして、国土交通省にリコール（回収・無償修理）を届け出た。対象となるのは。2006年6月1日 - 2007年11月12日に製作された2車種計1131台。<br />
<br />
燃料タンク内圧調整用ゴム製ホースが固定されていないため、ホースがシートに挟まれて潰れ、外気温が高くなるとタンクの内圧が上昇して膨張し、後車輪と干渉して燃料が漏れるおそれがある。全車両、ゴム製ホースが挟まれないよう固定する。<br />
<br />
不具合発生はなく、ドイツ本国からの情報でわかった。事故は起きていない。 <br />
<br />
<br />【リコール】BMW F800S/F800ST 燃料漏れのおそれ<br /><br /><br />
<br />
<br />
<br />あなたの愛車今いくら？複数社の見積もりで車の市場価格をラクラク比較<br /><br /><br />
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<br />
<br />ビー・エム・ダブリューは2日、自動2輪車『R1200GS-A』および『R1200GS』の灯火装置に不具合があるとして、国土交通省にリコール（回収・無償修理）を届け出た。対象となるのは、2007年10月29日 - 11月12日に製作された2車種計400台。<br />
<br />
後部灯火器（尾灯、制動灯）の製造過程で配線が損傷したものがあり、後部灯火器が点灯したままの状態、または点灯しなくなるおそれがある。全車両、後部灯火器を良品と交換する。<br />
<br />
不具合発生はなく、ドイツ本国からの情報でわかった。事故は起きていない。 <br />
<br />
<br />【リコール】BMW R1200GS-A/R1200GS 灯火装置の配線が損傷<br /><br /><br />
<br />
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  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>プレサージュ：日産</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carselection.noblog.net/blog/e/10518213.html" /> 
  <issued>2008-04-02T18:55:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		プレサージュの特徴<br />
<br />
ファミリーカーにぴったりな日産のロールーフミニバン。全長が4800mmを超えて長いので３列目のシートにも余裕がある。両側のスライドドアも含めて使い勝手の良いミニバンである。ロールーフの採用により低重心なので走行安定性に優れている。<br />
<br />
<br />
プレサージュの新車値引き情報<br />
<br />
プレサージュの値引き幅を調べるならネットでの見積がオススメ！<br />
日産プレサージュの値引き幅は時期や地域によって大きく変動することがあります。また本体価格が安くても他の経費を合わせると結局高くついてしまった、なんてこともありますので是非お住まいの地域のディーラーで見積を取って総支払額を調べてみましょう。<br />
<br />見積を取ってプレサージュの値引き情報を調べる<br /><br /><br />
<br />
<br />
エンジン<br />
NEO QR25DE<br />
多人数乗車時でも力強く加速する、直列４気筒の2.5Lエンジン。追い越しもラクにできる高い動力性能、優れた静粛性、先進の環境性能を同時に実現。<br />
<br />
NEO VQ35DE<br />
V型６気筒の大排気量3.5Lエンジンに無段変速機を組み合わせることで、低速から高速までスムーズで頼もしい走りを実現。静かでゆったりした室内空間のなかで乗る人すべてが余裕と快適を感じながらドライブを楽しむことができます。<br />
<br />
4WD<br />
2.5L車には高い走破生徒発進性、そして低燃費を実現した小型で軽量な「オートコントロール4WD」を採用。通常の定速走行時には前輪駆動に近い状態にして燃費を向上。雪道や雨でぬれた道など滑りやすい路面で前輪がスリップすると自動的に後輪の駆動力を増やし、確かな4WD性能を発揮します。 <br />
<br />
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<br />新型のプレサージュ値引き情報<br />	<br />プレサージュの情報<br />	<br />新型プレサージュの値引き幅<br />	<br />プレサージュの中古車ガイド<br />	<br />プレサージュの中古車買取査定<br /><br />
  </p>
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